快適エアリーを採用するかどうか迷っていますか?

とても魅力的な商品ですが高額なので迷いますよね。

そして快適エアリーと言えば『あったかハイム』。

冬に家のなかで温度差なく過ごせたら間違いなく快適ですよね。

そこで、快適エアリーを採用数したかった、我が家の冬のハイム事情をご紹介します。

快適エアリーがないハイムは寒い?

結論からいうと、暖房の効いている部屋以外は寒いです。

ブルブルです。

一歩部屋からでると、廊下もお風呂もトイレも洗面所もブルブルです。

冬になると、快適エアリーつけていたらなぁなんて思うことが正直あります。

夏には、快適エアリーつけていればなぁなんて思わないので、やはり「冬にどう過ごしたいか」は、快適エアリーの採用、不採用を判断する上で重要だと思います。

快適エアリーがなくても、暖房の効く部屋は快適。

廊下や脱衣場、トイレなどは寒い我が家ですが、暖房の効く部屋は快適です。

エアコンの性能にもよるかもしれませんが、20畳弱ある我が家のリビングルームもしっかり温まります。

ただし、床は冷たいので、冷え性の方など足元からの冷えが辛いかたはスリッパをはくなどの冷え対策が必要です。

夫とこどもたちは床の冷えはさほどきにならないようですが、私はスリッパなしでは過ごせません。

まとめ

快適エアリーと言えば『あったかハイム』を思い出すかもしれませんが、快適エアリーがなくてもエアコンの効く部屋は快適です。

快適エアリーはとても魅力的な商品ですが、どの部屋も温かくしたい!寒暖差は嫌い!そのような気持ちがなければ、快適エアリーにこだわらなくてもいいのではないと思います。

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